| 新スタイル概要 &投稿規制 |
| ■旧スタイル 「拳で示せ、躍動の牙」 FANGスタイル…攻撃重視のスタイル。 スタイルモード(FANGモード)発動中は ゲージのタイムオーバー又はタイム終了技以外でKOされない。 「沁みつかせろ!狼の咆哮」 WOLFスタイル…戦略重視のスタイル。 スタイルモード(WOLFモード)発動中はフルチェーン・通常超必殺技が無制限可能となる。 しかし、発動中の技の威力は0.8倍に低下する。 ※かなり省略してあります。更に詳しくは http://www50.tok2.com/home/kasinn/fows.system-fang.htm をご覧ください。 |
| ◆新スタイル 「全てのアッパー(上級者)達に挑め」 EZスタイル…初心者〜中級者用モード。 このモード限定でプレイヤーは2人1組のタッグでプレイできる。練習にお薦め。 スタイルモード(EZモード)発動は任意ではなく、体力が3分の1以下で自動的に発動する。 発動中はWOLFモードよろしく、通常版超必殺技が使いたい放題。 しかし、利点はそこだけで、WOLFスタイルみたくフルチェーンは不可能。 その代わり技の威力は通常のままである。 また、このスタイルでは、√スマッシュがコマンド化しており、全て投げ技扱いになっている。 通常での√発動操作を間合い内で行うと自動的に√成立となる。 (成立√はヒット時にいずれかのボタンを押しっぱなしで選べる) ED関連に関してはKO率の高いキャラが選出される。 「徹底的に不利。圧倒的に勝機。」 UPPERスタイル…その名のとおりアッパー(上級者)の為のスタイル。 (このスタイルでの新システム) ☆5MAXチェーン このシステムは5打まで『あらゆる技がキャンセル出来る』。 例えば、【強攻撃→弱攻撃】や、 【必殺技→通常技】、【超必殺技→必殺技(逆も)】や【必殺技×5】、 【強攻撃×5(連続ヒットにはならないが)】などが可能になる。 しかし、5打までの制限なので元々5ヒット以上の技を最初に出してしまうと 5打以降のキャンセルは不可となる。 しかし、逆はもちろん可能で、5打目を多段技してヒット数を超えることは認められる。 ☆オールバースト ガードの代わりにあるのがこのシステム。 弱Pまたは強Pで全ての攻撃を相殺できる。 基本的に強Pでの相殺は全て可能 (超必殺も含む。タイム終了技、OVER FINISHは対象外)だが、 弱Pでは通常技、通常必殺技、強化必殺技のみ相殺可となる。 例えば、5ヒットの技をオールバーストする場合、 ブロッキングの要領でタイミングよくトントンと叩けばいいのだ。 この場合を強Pで行った場合は初段のみの相殺になるので注意。 (ただし、超必殺技は除く) 又、飛び道具をオールバーストする場合は、弱なら消す。強なら跳ね返すになる。 ☆√ストック UPPERスタイルでは必殺技がラウンド開始時から使えない。では、どうするのか? そこでこのシステムの登場、 指定√(弱P→強P→P同時押し)を成立させることで必殺技使用回数がストックされる。 (最大5個) 使用する必殺技には指定はないので自由な技をだしてもらっていい。 又、超必殺技の使用はストック3つを要する。 UPPERスタイルでは常に√受付状態なので、外さなければストックは困難ではない。 ☆OVER FINISH 【相手の体力が3分の1以下の状態で自分の体力が10分の9以上】、又は、 【相手の体力が2分の1以下の状態で自分の体力が10分の1以下で ストックMAX】で出せる『完璧なとどめ技』である。 使用条件を見て貰ってもわかる通り、止め技にしてはダメージ値が非常に高かったりする。 |
| ◇Uスタイル不利システム ・ガード不能 ・必殺技制限 ・スタイルモード排除EZスタイル 尚、このスタイルでは 「スタイルアタック」、「スタイルガード」などの特殊操作は一切ありましぇん。 |
| ■アッパーFANG・投稿項目
■プロフィール キャッチコピー (無記名の場合はかみぃゆが勝手に付けます) 名前 年齢 身長 性別 趣味 好きなもの 嫌いなもの ■キャラ背景 設定 外観 ■技欄 必殺技(コマンド明記) 強化必殺技(コマンド明記) 超必殺技(希望ならば潜在も可) √スマッシュ@〜D(ただし3つ以上) √インパクト(1つ限り) 特殊技(あれば) 連続技(あれば、Fスタイル時、Wスタイル時、共通など) タイム強制終了技 OVER FINISH技 ■キャラ演出 勝利ポーズ 勝利メッセージ 挑発@.A 敬礼 敗北時演出 登場時演出 特殊演出 メッセージ ■既存キャラの追加事項 追加技・OVER FINISH技・追加演出など ※又、 ストーリーは今回必要ないです。 設定だけお願いします。 他の人から「FANGに合っていない!」、「ちょっと違和感が…」とかという意見があれば 採用について検討することがありますが、多分、そんなことはないです(^^; |
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